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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 震災後、テレビで何度となく耳にした唱歌「ふるさと」。 ♪ うさぎ追いしかの山 こぶな釣りしかの川 夢は今もめぐりて 忘れがたきふるさと 歌いながら浮かぶ故郷の風景・・・ 「ふるさと」の言葉が今更ながら優しく、温かく・・・ ♪ いかにいます父母 つつがなしや友垣 雨に風につけても 思い出ずるふるさと 2番の歌詞になるともういけません、胸がキュンとなって・・・ ♪ 志を果たして いつの日にか帰らん 山は青きふるさと 水は清きふるさと 朝日新聞の投書欄に「『ふるさと』を新しい国歌に」と書いた男性がいました。 「生活の基盤すら失われたときに、 人々が自然と口ずさみ、私たちに励ましを与えてくれる曲こそ 本当に日本人の心をつなぐ歌ではないだろうか」 続けて 「『君が代』をこよなく愛する人もいよう。 しかし、戦争の体験と結びついたこの曲を嫌う人もいる。 これでは今後も日本社会の中で、人々の心を一つにすることはできないだろう」 国歌はさておき、心に染み入る「ふるさと」を聞くたびに 優しく、素直な気持ちになってしまいます。 いつかブログに載せたいと思いながら果たせずにいたプラシド・ドミンゴが歌う 「ふるさと」は絶唱です。 4月10日、福島原発事故の影響で多くの海外アーティストが来日を中止する中、 「私は自分のやるべきことをするだけ。 音楽を届けることで少しでも力になれれば……」と ドミンゴはやってきました。 そしてコンサートの最後のアンコールでソプラノのヴァージニア・トーラと歌ったのが 「ふるさと」です。 歌いながらドミンゴとヴァージニア・トーラの目に光る涙。 観客の目にも感動の涙。 テレビで見ていた私の胸にも熱いものが・・・。 ぜひどうぞ。 シロホトトギス・白楽天 (階上町) 白い花弁の中にかわいい淡桃色の雄しべ。 白楽天というのだそうで。 ![]() こちらは普通のシロホトトギス ![]() ![]() そしてこちらは雄しべがわずかに桃色。 白楽天と普通のシロホトトギスのハーフ? ![]() 明日から出かけます。 10月3日頃までしばしのお休みを m(>o<)m
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「殺されるのは わだ。 わばぶったげ。 ほっぺたばぶったげ。 なば抱擁する資格ねえんだ」 「わば ぶったげ 3日間の間 一度 なば疑ったわばぶったげ」 意味、おわかりで? 「殺されるのは私だ。 私を叩け。 頬を叩け。 おまえを抱擁する資格なんかないんだ」 「私を叩け。 3日間の間 一度 お前を疑った私を叩け」 上の一節は、太宰治の「走れメロス」を正調津軽語に翻訳したものです。 題して「走(は)っけろ メロス」。 翻訳者鎌田神爾さんの朗読で「走っけろ メロス」(全45分)を聴きに 弘前へ出かけました。 津軽語に翻訳したきっかけは 「寺山修司も太宰治も津軽弁が終生抜けませでした。 然らば太宰の内的言語「津軽語」で「走れメロス」を音声化したら 何がみえてくるだろう」 「朗読中の鎌田さん」 ![]() 鎌田さんは津軽在住のバリトン歌手です。 深みのある声が大変耳に快いのですが、 正調津軽弁は正直言って半分くらいしか聞き取れず。 しかし、次第に津軽弁に慣れ、そのリズムがわかってくると 理解度が70%になり、80%になり、 やがてクライマックスのメロスと親友セリヌンティウスが抱き会うシーンは その様子が目に見えるほどに理解でき・・・。 いわゆる赤毛もの(!)の「走れメロス」が、 まるで津軽のワケェモン(若者)の話のように思えてくるからオモシロイ。 朗読の会場は「太宰治まなびの家」。 太宰が弘前高校在学中の3年間(昭和2年~5年)、下宿した家です。 ![]() 2階奥が太宰の部屋。 太宰が使った机が置いてあり、 当時の面影そのままだそうで。 ![]() ノートの落書きは自画像? 誰かの似顔絵? ![]() お昼は「レストラン山﨑」でランチ。 ここでいただいた「りんごの冷製スープ」のおいしかったこと! ふわっと香り立つりんごの匂いとほの甘さ。 これがなんともいえないおいしさでありまして・・・。 なんでも「奇跡のりんご」のあの木村秋則さん(前歯がぱかんと欠けている方)の りんごを使っているのだとか。 ![]() あまりの美味しさに「お代わり!」と言ってしまいそうになりました。 ちなみにこのスープ、市川海老蔵の結婚式で出されたそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 一昨日クーラーをかけたのが信じられないような今日の寒さ。 最高気温16度です。 長袖のT-シャツだけでは寒さをしのぎきれず、 早くもヒートテックを着込み、ズボンの下には股引。 さすがにストーブはつけていないものの 今夜は電気式毛布のお世話になるかも(〃´―`〃) それにしても次から次とやってくる大雨、豪雨、台風、そして地震。 自然の怖さはいやというほどわかってはいるのだけれど・・・。 下のひまわり畑は1週間前、八戸市郊外で撮ったもの。 放射能除染のためではなく、観賞用に植えたものですが、 今夏は除染を期待して植えた町も多かったとか。 ところがひまわりには放射能除染の効果はほとんどないとの判定・・・。 福島はほんとに気の毒です。 京都の五山送り火で拒否され、 福岡では福島の支援物産展が中止になり 昨日、愛知県の花火大会でも福島の花火は打ち上げ中止。 被災地から遠く離れた人たちの意識ってこんなものなのか。 なんだかサビシイね。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 八戸の今日の最高気温32・5度。 9月半ばに季節はずれの真夏日、 街を歩きながら、思わず「暑っ!」。 ハイ、「形容詞の語幹のみの表現」(文化庁)が口から出てしまいました。 文化庁「2010年度国語に関する世論調査」の結果が発表されましたが、 勘違い、間違い言葉の連続にアリャリャ・・・。 <姑息>・・・<ひきょうな>の意味だと思い、 「姑息な手段」とか「姑息な考え」などとまったく気にせず使っていたら、 本来の意味は<一時しのぎ>だそうで。 ということは「姑息な手段」は「一時しのぎの手段」というわけかぁ。 言葉のイメージが変わってくる(笑)。 <声を荒らげる>・・・<声をあらげる>と読んでましたねぇ。 テレビでもそういう風に言ってたような気が・・・。 でも本当は<声をあららげる>だそうで。 <すべからく>・・・<すべて><みんな>と解釈していて、 地元のH高の綱領「すべからく自重すべし」を 「すべてにおいて自重すべし」 の意味だとばかり思い込んでおりました。 本当は<当然><ぜひとも>の意味だそうで、 そうなるとH高の綱領は「自重するは当然」ということになる? わずか10個の言葉の意味、慣用句の中に、 まったく気にせず間違って使っていた言葉が3つも。 ま、この程度のアタマだということで・・・。 本来の意味と間違いの割合がほぼ半分ずつか、もしくは誤用の方が断然多いのが 下の3つの言葉。 ちなみに正しい使い方、意味は最初の方です。 <雪辱を果たす 43%> <雪辱を晴らす 44%> <寸暇を惜しんで 28%> (寸暇を惜しまず 57%> <情けは人のためならずの意味> <人に情けをかけると結局自分のためになる 46%> <情けをかけても結局その人のためにならない 46%> このほかに、最近は <行けれる> <読めれる> <書けれる> <立てれる> の言い回しが広がり始めているそうで、 「これらを『レタス言葉』(<れ>を足しているから)と言います」と金田一秀穂先生。 まさに言葉は生き物。 時代とともに生まれ、消えていく・・・。 ヘブンリーブルーが咲き始めました。 「天上の蒼」そのままの色。 吸い込まれてしまいそうな蒼色。 ソライロアサガオ(西洋アサガオとも)の一種で、 お昼頃まで咲いていてくれる、早起き苦手にはうってつけのアサガオです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ この前の土曜日、NHKテレビの森光子の「放浪記」を最後まで。 題して「帝国劇場百年 森光子『放浪記』奇跡の2000回公演」。 一昨年(2009年)5月、森光子が89歳の誕生日を迎えたその日、 2000回公演を達成した舞台を全編ノーカットで放送したものです。 テレビのスイッチを入れたらたまたま「放浪記」が始まっていて、 興味半分で見始めたら止められなくなり、 3時間の長舞台を最後まで。 いつもならテレビで舞台中継を見ていて途中で眠ってしまうことしばしばなのですが、 「放浪記」は違った。 練りこまれた台詞の魅力、出演者のうまさ、 舞台構成のテンポの良さにぐいぐい引き込まれ、 最後までテレビ画面に目は吸い付いたまま。 テレビで見ていてもこれほど面白いのだから、 実際の舞台はどれほどだったことやら。 2000回という数字は伊達じゃないことを実感です。。 ただ、89歳という年齢で立ったり座ったりの連続は大変だろうなと 思わせる瞬間も。 一昨年の舞台を最後にしたのはいい決断だったのでは? 「放浪記」、いつかは再演されるはず。 その時の林芙美子は誰が? 森光子の後継者になるのは誰? 若すぎても年取り過ぎててもふさわしくないと思うのだけれど・・・。 ツユクサ(露草) 別名「蛍草」「藍花」「青花」、そして 「移草」(うつしくさ)、「縹草」(はなだぐさ)、 「月草」(つきくさ・露草の青色の花で紙や布をつき染めたから) 「帽子花」(ぼうしばな・花を包んでいる苞の形から) こんなに別名が多いのは、露草の蒼色に惹かれる人が多いから? ![]() ![]() ![]() ![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 蕎麦処・南郷(八戸から車で20分) 山の楽校の蕎麦畑が 白い蕎麦の花で埋め尽くされています。 広さ約4ヘクタールだそうですが、 この単位がワタシにはいま一つわかりづらく・・・。 「約1ヘクタールが1町歩。なのでここの広さは4町歩ですよ」 係りの人が丁寧に教えてくれたのですが、 この「町歩」がまったく理解できないので頭の中はますます??? 「坪でいうと?」 この単位だとわかる、100坪、200坪の「土地売ります」のチラシを見ても理解できるんです。 「う~ん、1町歩が3000坪だから4倍すればいいんでないっすか」 12000坪!! 100坪宅地なら120軒分!! 広い!! ![]() 久しぶりの青空と白い雲、そして蕎麦の花。 お天気がよければ、今週いっぱいはこの光景が見られるはずです。 ![]() その隣は一面のひまわり畑。 その数60万本。 ただし、この日(27日)、盛りはとっくに過ぎていて、 撮れる状態ではなく・・・v(≧□≦)v ここ1週間の天候不良のせいだとか。 ![]() ↓蕎麦の迷路あり。 ![]() 10月23日(日)、山の楽校で「新そばまつり」が開かれます。 引き立て、打ち立て、茹で立ての新蕎麦の香りは蕎麦好きにはたまりませんね。 ![]() ![]() ![]() ・・・ ~~~ ・・・ ~~~ ・・・~~~ ・・・ 小さな美術館ミモザで「第3回 ミモザ企画 男性女性合同の写真展」が 開かれています。 市内の写真愛好家の作品が40点ほど。 風景あり、花あり、人物あり・・・個性と技で妍を競っています。 9月8日(木)まで(日曜・月曜定休) 場所はこちらからどうぞ。 ![]() ![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 知らんかったなぁ。 八戸の近くにこんな楽しい遊び場があるなんて。 <おとなも こどもも のんびり ゆっくり ぽけ~っとしようよ> こんな合言葉の下、 思いっきり体と頭を使って、大人も子どもも楽しめるのが 岩手県立子どもの森です。 場所は奥中山高原。 八戸から車で1時間20分ほどのところ。 行き方はこちらからどうぞ。 大人にとって、ここの最大の魅力は入館料も遊具代もすべてタダ、 全館無料ということです(笑)。 乗り物や遊具のチケット代を心配することなく、 思いっきり遊ばせられます。 こんな税金の使い方なら大賛成!・・・とここに来た人はみんな思うはず(笑)。 岩手県立子どもの森正面玄関 ![]() まずは体を使って「冒険の塔 のっぴい」に挑戦。 てっぺん目指し、網をよじ登り、丸太を渡り、階段を上り・・・ ![]() 頂上についたら緑のチューブで一気に下まで。 チューブの中で体はくるくる回転・・・ 思わず「きゃ~!」 ![]() 無事、ゴ~~ル! どの子もみんな「もう1回やりたい!」 それでは網登りからもう一度(笑)。 ただし、どうみてもオジイチャン、オバアチャンには無理かと。 さすがのワタクシも辞退申し上げました(笑)。 お次は「ピンスクリーン劇場」へ。 何百万個、何千万個と埋められたピンに 顔を埋め、手形をつけると・・・ → こんなん出来ましたぁ!! ![]() ![]() こちらは「ちくちくハウス」です。 一人で、もしくはお母さんと一緒にフェルトとビーズと針と糸を使ってしばしチクチク。 世界に一つのポケットティシューケースの出来上がり。 この日は暑かったのでティシューの代わりに保冷剤を入れてもらい、 冷え冷えケースとなりました。(ここだけは材料費として200円必要です) ![]() <お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんへ> ここでは「大人のお約束」を守りましょうね。 「まず、子どもの話に耳を傾けること」 「『早くしなさい』とむやみにせかさないこと」 「服を汚しても、おこらないこと」 「『あぶないからやめなさい』という前に、本当にそうかをよく考えること」 耳の痛いことばかり。 ここでは大人の教育もしてくれます(笑)。 時間があればもっと遊びたかったのですが、 最後は水の広場で、 思いっきり水遊びです。 ![]() 水深20センチほどなので泳げませんが、 滝くぐりをしたり、水を掛け合ったり、寝転んだり、 子ども達は遊びの天才です。 ![]() いかだ遊びをしているうちにいつの間にかお友達に・・・。 子どもっていいなぁ。 ![]() 気候がよければ外でローラースケートや砦遊びもでき、 繰り返し行きたい子どもの遊び場です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 東北勢悲願の初優勝ならず・・・ <デーリー東北新聞 号外> ![]() 深紅の優勝旗は今年も白河の関を越えられず・・・完敗。 日大三高は試合巧者、一枚も二枚も上手でありました。 光星も精一杯頑張ったんですけどねぇ。 「わい、まいねじゃ」(ダメだ) 近くの畑で草むしり中のオジイサンも ラジオの実況放送を聞きながら応援していたんですけどねぇ。 光星は42年ぶりの大きな喜びと期待感を与えてくれ、 久しぶりに八戸の町が湧きました。 次に決勝戦まで進むのはいつ? 1年先? 5年先? 10年先? 42年先? 恐らく生きてちゃいませんね、ワタシなんぞ(笑)。 しかし光星はよくやりました。 立派な準優勝です。 24日は町中で凱旋パレードが開かれるとのことであります。 盆が過ぎ、高校野球が終わり、 季節は一気に秋へと・・・。 今年最後の紫陽花 ![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 八戸の光星高校が強豪作新高校を5対0でくだして 明日の決勝戦へ! 青森県としては42年ぶりの快挙に街は大騒ぎ。 号外が配られ、早くも凱旋パレードの噂も。 それにしても八戸の高校が決勝まで進むとは・・・(*⌒ー⌒)ο∠☆: 感無量・・・(〃^¬^〃) 42年前の昭和44年、 決勝戦で三沢高校(青森)と松山商業(愛媛)が戦い、 延長18回の死闘の末、引き分け再試合。 翌日の試合で三沢高校が力尽きて敗れた名試合を 覚えておられる方も多いかと。 2試合27イニングを1人で投げ抜いた太田幸司選手とともに 高校野球史上に残る伝説の試合となりました。 青森にとってはそれ以来の決勝進出です。 決勝の相手は14対4で関西を下した日大三高。 懐かしい名前・・・。 昔、ここに倍賞明という選手がいて、 倍賞千恵子の弟ということもあって週刊誌に追っかけられていたっけなぁ。 勝利には実力の他に時の運とか、ツキというものも必要であるのなら 今の光星にはそれがあるような。 東北として初の「白河の関越え」をやってしまうような。 光星高校の選手達の多くは大阪出身です。 他県出身選手という批判もありますが、 野球がやりたくて、甲子園に出たくて、 環境も気候もまったく違う北の地で3年間懸命に練習に励んできた子供達ばかり。 決勝進出という奇跡を運んでくれた彼らを 「かっとばせ~!」と明日も応援です。 青森県の高校が初めて決勝に進む慶事にひっかけて、 苦節30年、今年初めて開花に成功したセントポーリアをついでに。 ![]() ![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ なでしこジャパンがカワラナデシコの花からきていることは皆様ご存知のはず。 ところが、今どきの若い人はこのナデシコを知らないんですねぇ。 某ワイドショーの若いキャスターがそうでありました 「これがナデシコです」と彼が差し出したのは 花弁が幾重に重なったカーネーションそっくりのピンクの花。 「私が知ってるナデシコとは違う」 年長者のコメンテーターの一言で、キャスターが手にしていたナデシコは 実は園芸種と判明。 需要がない本家カワラナデシコがお花屋さんの店先に並ぶことは殆どないのだそうで。 ヤマトナデシコとも呼ばれる本物の(!)のカワラナデシコ(河原撫子)はこれ↓ ひと昔までは文字通り河原や草原、畑のあぜ道でいくらでも見られたのですが、 開発や外来種の繁茂ですっかり影をひそめてしまい、 今やレッドデータブックに載っている地域も。 「辛抱強い」「清楚」「可憐」「美しい」「控えめ」 こんなナデシコのイメージに 日本女性を見立ててヤマトナデシコ。 う~ん、わたしにはどれも欠けてるものばかり・・・v(≧□≦)v ![]() ![]() < 前のページ次のページ >
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